国の自己破産

近い将来、この制度は必ず破綻するのが確実なのに、為政者達は与野党を問わず、「年金は大丈夫」と口を揃えて唱えているだけ。 税金も使途が不明な物が多く、国民・納税者に説明が尽くされていない。 減らすべきを減らさず、社会的弱者への救済は目に見えるだけの額の、最低限にも満たない施しに過ぎないと思う。 資金繰りに困窮している企業が手形を乱発してその結果としての不渡りとなる事態と全く同じだ。 借金(赤字公債)の利払いのためのさらなる借金。 国や地方自治体がこれでは個人の問題の次元をはるかに超越している。 借金を減らす工夫を今以上に!

本当にもうやっていけないんです!

年金なんて、払ってても自分がもらう歳になったときに返ってくるような気配が全く感じられない気がします。 消費税も値上げをやめてくれて、本当にほっとしています。本当は上げないとやっていけないんだろうけど、こっちだってやっていけないんです。毎月赤字です。どんどん貧しくなっています。これからどうやって子供2人、満足に食べさせて、学校へ行かせてやれば良いのかと、まだ5歳と3歳の子達の将来を考えると可哀想になります。もっとなんとかならないもんなんでしょうか…

怒ってます

税金も年金も、納めても見返りなんかほとんどないのにまじめにおさめています。 特に年金なんて、私の世代はもらえるかどうか…… 毎月納めてる年金だけでも手元に残ればどれだけ生活が楽になるか。 そのまま貯金したほうが絶対いいのに、と思います。 1万2万の差で生活が苦しくなるようなラインで生活してるのに、巨額の税金で無駄な建物立てたり工事したりしてるニュース見ると本当に腹が立ちます。 国民がどんな暮らしをしているか、国会議員に1年くらい最低賃金で働いてみてほしいです。

生きているだけで…

煙草税や酒税は、それを嗜む人だけなのであってもよいと思う。消費税も仕方ない。市民税は地域によって金額が異なり、実際何に使われているのかわからないのに、毎月高額に支払いをさせられる。私達の年代は、貰えるのかもわからない年金を毎月高額で支払っている。まだ関係はないが、固定資産税や相続税、財産を持っている・受け取ると言うだけで徴収される税金もある。主婦で稼ぎもないのに、年金と市民税だけでも毎月2万円以上も。生きているだけで税金という名の罰金を徴収されている気分。税金は仕方ないと思うが、きちんと(医療費・就学費などを無料にするなどの)還元してほしい。

払ってもらえるのか

数週間前年金赤字5兆円、と言う内容のニュースをみました。しかもさほど大事ではないような事を話していましたが、これは大事だと思います。少しでも支払いが遅れたりすると、督促状やら何やらを送り付けてきて催促される年金。今働き世代の人間たちが、年金を受け取る年齢になった時にもらえると言う確かな補償もない状態で、黙々と支払いを要求されます。しかも、ドンドン年金を受給出来る年齢も上がる感じです。年金の支払予定をしっかり組んで、どのような意図で今の請求を行っているのか、しっかり知りたいです。

まず、税金について率直に意見を言わせていただきます。税金の無駄遣いが多すぎです。無駄遣いしたいだけして、その責任を誰も取らない。そして、足りない足りないと騒ぐ始末これでは絶対に国として成り立たなくなる日が来ると思います。次に年金についてですが、そもそも現行の年金制度では破綻するとみんなわかっているのに何もしない。毎年国民年金の支給額は下がるのに、支払い額は増加するこれでは破綻することは誰でもわかるのに何もしないのはいかがなものでしょうか?もっと危機感が必要だと思います。